フラワー治療院は、鍼灸・整体・気功の合体で自然治癒力を目覚めさせる治療院です。

フラワー治療院

ブログ

2018年05月05日

顔は人間の命である 1

 「男の顔は履歴書である」
 いみじくもこう言ったのは、評論家の故・大宅壮一ですが、老若男女をとわず、まさに
顔はあなたのすべてを表します。あなたの生き様、健康状態はズバリ、顔を見れば一目瞭
然なのです。

 医学的に言うと、「顔」は眼、鼻、口、耳、皮膚、筋肉、骨格で形成される「複合臓器」
です。「顔」は腸の入り口の顎骨、口の筋肉、内臓脳・体壁脳のセンサーである眼・鼻・
耳および平衡器と皮膚、顔面頭部の3分の2を占める脳を収めた頭蓋でできています。こ
れらの器官はあらゆる外界の刺激に対応し、同時にそれらを記憶するシステムを持ってい
ます。

 外界の刺激とは、重力、気温、音波、光波といった物理的・化学的要因による刺激、ま
た精神的要因に起因する生理学的な刺激を指します。これらが力学的に顔に作用して、脳
とは異なる様式で記憶として刻み込まれていきます。

 人間は顔を見るだけで、その人がどんな人なのか、だいたい分かってしまうものです。
その人の生き様、職業やライフスタイル、性格、思想・哲学、暮らしぶりまで、人相、表
情、風貌として顔に如実に刻まれています。これが「顔に刻まれた記憶」です。

 顔は人のあらゆる臓器の原点です。ヒトの進化をさかのぼると、顔や大半の内臓は5億
年前の魚の先祖であるムカシホヤと呼ばれる生物に行き着きます。ムカシホヤはエラ穴の
ある大きな口の袋でできており、この袋で呼吸や栄養の消化吸収、造血、代謝、生殖、排
泄を行っていました。

ムカシホヤの口の袋はひとつの体節からなるまとまった生命体ですが、このものが遺伝
子重複して多体節のホヤ(鎖サルパ型の多体節ホヤ)となったものが脊椎動物になります。
進化の過程で脊椎動物の第2革命の上陸劇を機として顔・首・胸・腹・尾の5つに分化し
ました。その先頭の体節の口の袋のホヤが顔となったのです。それで口の袋に由来する人
の顔は、生命を代表する器官といえるのです。

 顔には命を守る機関が集中しています。生命活動に不可欠な酸素を取り入れる「鼻」、
食べものを摂取する「口」、ウィルスやバイ菌などを防御する免疫系の組織も鼻と「
のど」の周囲にあります。

 食べ物を噛むときの咀嚼筋や表情をつくる表情筋など顔にある筋肉は、ムカシホヤや原
始魚サメのえらを動かしていた内臓筋から進化したもので、人の肺呼吸を司る背中や胸、
横隔膜、腹の筋肉とも連動しています。つまり、人の体内のあらゆる臓器の原点は、顔に
あるのです。

 鼻と口を含む顔の使い方を間違えれば、健康を損ないます。その影響は脳、呼吸器、消
化器、生殖器など各種臓器に及ぶのです。また内臓が障害を受けると、顔色や顔の表情と
してストレートに表れます。

 このように顔と内臓は密接な関係があります。顔と内臓は連動しており、お互いの健康
状態を写す「合わせ鏡」になっているのです。

『6つの生活習慣でガン・難病を治す』西原克成

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
フラワー治療院
http://www.hana6666.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都武蔵野市御殿山1-6-1
吉祥寺サンプラザ406
TEL:0422-79-6886
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2018年05月03日

間違っていた事実ーコレステロールが下がれば健康で長生きできる? 3

コレステロールが神経系全体に及ぼす影響に関しての研究成果で、驚くべきものの一つは、
専門誌『神経学』に掲載された2008年の研究報告だろう。

 この報告では、高コレステロールが筋萎縮性側索硬化症になる機会を減らす可能性がある
としている。

 現在、ALSには効果的な治療法はない。ALSは、体の運動ニューロンの慢性的な変性
疾患であり、発症後2年から5年で死に至る。米国食品医薬局は服用すればよく見積もって
およそ3カ月寿命が伸びる医薬品リルテックを承認したが、とても高価なうえに肝臓に有害
だ。ゆえにほとんどの患者は服用したがらない。しかしフランスの研究者によるこの研究で
は、コレステロール比率がかなり高い患者は、低コレステロールの患者よりも平均で1年長
く生きた。研究報告の著者によれば「高脂肪血症(コレステロール値が高い状態)は、AL
S患者の生存のために必要な判断材料だ。これを発見したことで、疾患の進行に対する栄養
面での介入戦略の重要性に注目が集まり、また医師たちは、患者に対し脂質降下薬を用いて
処置を行う時には注意するように求められるようになる。」

 脂肪についての話は脳の健康だけに限定できない。脂肪と心臓の健康についても、多くの
科学文献が存在する。

 2010年、『米国臨床栄養学誌』に脂肪(特に飽和脂肪酸)と心臓疾患にまつわる一般
常識の背後に隠れた真実を明らかにする驚くべき研究論文が掲載された。

 その研究は、過去に行われた21の医学的報告についてさかのぼった評価であり、5年間
から23年間まで様々な期間の追跡を受けた。34万人以上のデータの見直しである。

 その結論は、「飽和脂肪酸を摂取することは冠状動脈性心疾患、脳卒中、心血管疾患リス
ク増大とは関係はない」というものだった。

 飽和脂肪酸の摂取が最も高い人と低い人を比較すると、飽和脂肪酸を最も摂取している集
団では冠状動脈性心疾患の実際のリスクは19%低かった。この論文の著者たちは他の研究
によって、より趨勢になじみやすい結論(すなわち、この場合は「脂肪が心臓疾患を招く」
という結論)が提示されれば大手製薬会社にとって魅力的なのは言うまでもなく、公表され
やすくなるということを指摘している。

 『脂質生化学入門』の著者マイケル・ガー博士の言葉によると、「冠状動脈性心疾患を引
き起こすものが何であろうと、主に飽和脂肪酸の摂取量の多さが原因とは限らない。」

 『米国臨床栄養学誌』に、続いて公表された報告では、世界中から集まった栄養分野の先
駆的な研究者たちが次のようにはっきりと表明していいる。

 「現在、飽和脂肪酸の摂取とこうした結果(肥満、心血管疾患、ガンや骨粗鬆症の発生)と
の明白な関係はない」

 研究者たちがはさらに、「肥満や身体的不活性に反映されるインスリン抵抗性と、炭水化物
の量と質との相互作用を研究すべきだ」と述べている。

 なぜ、私たちは健康な脳に栄養を与え、人生をエネルギーで満ち溢れさせてくれる食べ物を
拒むようになってしまったのだろうか。

 これには、食事の脂肪と心臓との関係をまず見る必要がある。とはいえ、その話は脳の健康
にも直結している。

『いつものパンがあなたを殺す』医学博士デイビッド・パールマター クリスティン・ロバーグ著

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
フラワー治療院
http://www.hana6666.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都武蔵野市御殿山1-6-1
吉祥寺サンプラザ406
TEL:0422-79-6886
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2018年04月28日

間違っていた事実ーコレステロールが下がれば健康で長生きできる? 2

 これまで私たちは、食事による脂肪のせいでコレステロールが上がり、そのために心臓疾患
や脳卒中のリスクが増すと思い込まされてきた。

 このj考えは19年前に行われた研究によって、正しくないことが証明されているにもかか
わらず、なおも幅を利かせている。

 1994年、『米国医師会雑誌』にこんな実験結果が発表された。
コレステロール値が高い(240mg/dl以上)高齢者と、コレステロール値が正常な(2
00mg/dl以下)高齢者を比較するというものだ。

 いぇーる大学の研究者は、4年にわたっておよそ1000人の被験者の総コレステロールと
高比重リポタンパク(HDL)を測定した。さらに心臓発作や不安定狭心症による入院、心臓
疾患及びほかの原因での死亡率を追跡した。

 その結果、2つの集団に差は見られなかった。総コレステロールが低い人たちの心臓発作や
脂肪の頻度は、総コレステロールが高い人たちとまさに同程度だったのである。より大人数で
大規模に行った研究結果からも、コレステロール値と心臓疾患の相関は見いだせなかったのだ。

 このような研究を受け、フラミンガム心臓研究に携わる研究者、ジョージ・マン博士は、次
のように発言している。

 「脂肪やコレステロールを大量に摂取することで心臓疾患が引き起こされる、という仮説が
間違っていることは何度も示されている。しかし、プライドや利益、偏見といった理由から、
科学者や資金集めの企業や食品会社、それに政府機関までもが相変わらず仮説を検証し続けて
いる。人々は今世紀最大の健康詐欺にあっている。」

 コレステロール値を下げれば健康的に長生きするチャンスが得られる、などという通説ほどい
い加減なものはない。

 最近、信頼のおける医学専門誌『ランセット』に、オランダの研究者が平均年齢89歳の高齢
者724人を対象に調査を実施し、さらに10年間彼らの追跡も行った研究報告が掲載された。

 この調査で変名したのは実に思いもかけないことだった。追跡調査の間に642人の被験者が
亡くなったのだが、総コレステロールが39ポイント増加すると死亡リスクは15%低下したの
である。

 この研究では、「高コレステロールの集団」と「低コレステロールの集団」の間で冠状動脈疾
患(狭心症や心筋梗塞)による死亡のリスクに差異は全くなかった。コレステロール降下剤まで
飲まされている高齢者の数を考えれば、これはにわかに信じがたい現象だ。

 また、高齢者の一般的なこの他の死因は低コレステロールと関連することも分かった。
同研究報告は次のように述べている。
 「低コレステロールの人たちに比べて、高コレステロールの人たちのがんと感染症の死亡率が
著しく低かった。これは、主に高コレステロールの人たちは、どの死因についても死亡率が低い
ことの説明になる」

 言い換えれば、総コレステロールがとりわけ高い人たちが、がんや感染症(高齢者によく見ら
れる致命的病気)で死亡することは、コレステロール値が低い人たちと比べると、あまりなかっ
たのだ。さらに、コレステロールが低い集団と高い集団を比べてところ、実験期間中に死亡する
リスクが高コレステロールの人たちはなんと48%も低かった。つまり、高コレステロールは延
命長寿のカギになるのだ。
『いつものパンがあなたを殺す』医学博士デイビッド・パールマター クリスティン・ロバーグ著
 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
フラワー治療院
http://www.hana6666.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都武蔵野市御殿山1-6-1
吉祥寺サンプラザ406
TEL:0422-79-6886
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2018年04月22日

間違っていた事実ーコレステロールが下がれば健康で長生きできる? 1

 高齢者の記憶機能とコレステロール値の対照研究について米国国立衛生研究所による最近の
報告がある。

 この報告では結論として、簡潔明瞭に、「高コレステロールは優れた記憶機能を伴う」と述
べている。認知症でない人はコレステロール値が高くても記憶機能が非常に優れていたのであ
る。それに続き研究者は次のように指摘した。
「85歳を過ぎた人は、特にコレステロール値が高ければ、ますます元気だろう」パーキンソ
ン病もコレステロール値が低いことに強く結びついている。

 オランダの研究者が2006年に『米国疫学雑誌』に掲載した報告書では、「総コレステロ
ールの血清値が高いことは、パーキンソン病のリスクの著しい減少を伴う」ことが示さている。
そればかりか、2008年に医学雑誌『運動障害疾患』で発表されたさらに新しい研究では、
LDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)の値がとりわけ低い人たちは、パーキ
ンソン病にかかるリスクが約350%も上昇することが示されたのだ。

 いったいなぜこんなことが起こるのか。
脳内でのLDLの基本的役割は、生命を育むコレステロールを捉え、そのコレステロールを非
常に重要な役割を果たすニューロンへと送ることだ。これまで見てきたように、コレステロー
ル値が低ければ、脳の働きは悪くなる。

 しかし注意が必要だ。いったんフリ-ラジカルがLDL分子にダメージを与えると、その分
子は脳にコレステロールを運ぶことがかなり難しくなる。LDLの機能を破壊する酸化に加え、
糖質もLDLの酸化を促進し働きを悪くする。そしてそれが起こると、LDLは、星状膠細胞
という栄養を蓄えたニューロンに入ることができない。最近10年の間に、新たな研究によっ
て酸化LDLがアテローム性動脈硬化症の進行における重要な要因になっていることが分かっ
た。したがって、私たちは、必ずしもLDL自体の値ではなく、LDL酸化のリスクを軽減す
るべくあらゆる手を打つべきなのだ。

 その酸化リスクの重要なカギを握るのは、グルコースの値が高いことだ。LDLは、糖分子
が存在するとはるかに酸化されやすい。糖分子はLDLと結びついて形を変えるからだ。この
ようにしてできるのが、タンパク質と糖分子間の反応の産物である「グリコシル化されたタン
パク質」である。この反応に伴って、フリーラジカル産生はグリコシル化されないタンパク質
と比べて50倍に増大する。

 LDLは敵ではない。問題が起こるのは、高炭水化物の食事によって、LDLが酸化され、
アテローム性動脈硬化症のリスクが増す時だ。加えて、LDLがグリコシル化された分子にな
ればその時は、脳細胞にコレステロールが与えられなくなり、脳の機能が低下する。

『いつものパンがあなたを殺す』医学博士デイビッド・パールマター クリスティン・ロバーグ著

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
フラワー治療院
http://www.hana6666.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都武蔵野市御殿山1-6-1
吉祥寺サンプラザ406
TEL:0422-79-6886
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2018年04月20日

コレステロールの重要な役割 3

 コレステロールは、強い骨を作り、骨粗しょう症を防ぐのにも必要である。骨組織は、絶えず
破壊され、再生されている。人が年をとるにつれて、骨組織が破壊されるスピードが再生のスピ
ードを上回る。その結果、年齢とともに骨密度は低下する。血中コレステロールが高いほど、高
齢者の骨密度は高く、骨折が少ないという関係がある。コレステロール値を下げれば骨は弱くな
り、骨粗しょう症の危険性が高まる。

 コレステロールはすべての細胞に構成成分として存在するが、その存在が最も目立つのは神経
細胞である。ニューロンに長い軸索を包む髄鞘の主成分、また細胞膜のかなりの部分を構成する
のもコレステロールだ。神経組織の主成分であるコレステロールは、脳内で最も多い分子である。

 コレステロールは、神経インパルスの伝達とニューロン間のコミュニケーションには絶対必要
不可欠である。記憶を蓄えたり取り出したりするにはコレステロールを必要とする。脳内で隣り
合うニューロンとニューロンの間に位置し、高度に特殊化した接点であるシナプスも、コレステ
ロールなしではその機能を果たせない。

 複数の神経インパルスの伝達を維持するため、絶えず新しいシナプス小胞が生成されている。その
ためには、小胞を作るためのコレステロールがたっぷりなければならない。十分なコレステロールが
ないと、小胞は生成されず、神経伝達が止まってしまう。その神経が記憶の生成に関与していれば、
記憶は生成されない。記憶を取り出すことに関与している神経なら、記憶は見つからない。それが体
の動きを生む、あるいは制御する神経ならば、望んだような動きがとれない。理論的な判断や思考に
関与する神経であれば、その人らしくない奇妙な行動となって表れるかもしれない。コレステロール
がそこにあるかどうかが、あらゆる脳の機能に影響するのだ。コレステロールは、私たちが何かを学
んだり記憶したりするための鍵であり、あらゆる知的機能の鍵だ。そこにあるというだけではなく、
正常な脳の機能を満足させるに十分な量のコレステロールがなくてはならないのである。

 脳の重量は体重の2%を占めるにすぎないが、体全体のコレステロールの25%近くが脳にある。
それどころか、脳にとってコレステロールの必要度が非常に高いため、脳は、肝臓で産生されるコレ
ステロールを補うため自らコレステロールを産生する。脳内でコレステロールを産生するのは、脳の
支持組織であるグリア細胞だ。

 コレステロールに関する研究が進むに連れて、人体の健康にコレステロールが果たす重要な役割が
ますます明らかになっている。多くの医療関係者がコレステロール低下薬を処方することが適切か
どうかを疑っている。治験責任医師の中には、この、体になくてはならに物質が提供する数々の恩恵
に浴するため、患者にコレステロールを上昇させる薬が処方される日が将来やってくるかもしれない。

『ココナッツオイルで今すぐアルツハイマー病をストップさせよう!』公認栄養士・自然療法医
ブルース・ファイフ著

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
フラワー治療院
http://www.hana6666.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都武蔵野市御殿山1-6-1
吉祥寺サンプラザ406
TEL:0422-79-6886
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

鍼灸・整体・気功の「フラワー治療院」が綴る健康ブログになります

吉祥寺にいらして下さった患者様のお悩みを、痛みのない鍼灸 (しんきゅう) や気功整体施術で、お一人お一人適切な施術を心がけている「フラワー治療院」が、「健康」に纏わる事を綴るブログになります。
ブログを介して全国の方に、健康に過ごしていただけるよう、役立つ知識や経験などを贈れたらと考えております。

フラワー治療院

このページの先頭に戻る