フラワー治療院は、鍼灸・整体・気功の合体で自然治癒力を目覚めさせる治療院です。

フラワー治療院

ブログ

2017年09月29日

コーヒーのカフェインが老化を促進させる

 私たちの体の中の水分、つまり「体液」には、「細胞内液」と「細胞外液」の二種
があります。

 細胞内液というのは、文字通り細胞の中にある水分、細胞外液というのは、細胞の
外に存在している細胞間液のことです。

 先に私たちの体の約60~70%が水分だというお話をしましたが、その内訳は、
約40%が細胞内液、残りの20%は細胞外液として存在しています。

 ひと口に「体が脱水状態になる」と言ってきましたが、体に入ってくる水の量が不
足したり、大量の水分が失われたりすると、最初に失われるのは血液やリンパ液とい
った細胞外液です。

 細胞外液が減少すると、体は細胞外液の約2倍の量を持つ細胞内液に水分を供出さ
せ、血液の減少を食い止めようとします。こうした細胞外液への水分供出によって、
細胞内液は正常時の保水量の約65%まで落ち込むといわれています。

 細胞内液が減少するということは、その細胞は正常な働きができなくなるというこ
とです。細胞内で作られるエンザイムの生産量が低下し、少ししかないエンザイムの
活性度も低下します。エンザイムの量と活性が失われるということは、酸化に対抗す
るエンザイムパワーが失われるということです。脱水が細胞の老化を促進するのは、
水不足によって、エンザイムパワーが低下するからなのです。

 ですから、いつまでも若々しくあるためには、体が脱水しないように、充分な水分
補給をするとともに、脱水を招く要因を排除することがとても大切です。

 これまでにアルコールと喫煙が脱水を招くことを述べましたが、もう一つ摂取をで
きるだけ控えてほしいものがあります。

それはカフェインです。カフェインには非常に強い利尿作用があるので、水分補給の
つもりでカフェインの多いお茶やコーヒーを大量に飲むと、かえって深刻な脱水を招
くことになります。
 
 コーヒーを好んで飲む人は、コーヒーを飲んだ時に得られる覚醒作用を求めている
ようですが、これにもリスクがあります。

 コーヒーを飲むと眠気が飛ぶといいますが、これはカフェインに中枢神経を興奮さ
せる作用があるからです。しかしこの興奮は、生体のエネルギー生成回路に必要以上
に刺激を与えてしまうため、一時的には元気が出たようになるのですが、心臓の筋肉
などに負荷をもたらすため、不整脈の原因になったりします。エネルギーを過剰に生
産してしまうので、興奮が冷めると強い疲労感に襲われます。

 しかし、エネルギーの過剰生産の最大の問題は、それ自体がエンザイムの浪費だと
いうことです。

 脱水によるエンザイムパワーの低下と、エネルギ過剰生産によるエンザイムの浪費。
この二点を考えれば、カフェインが老化を促進させるものであることがお分かりいた
だけると思います。

 カフェインを含む飲み物は、1日に2,3杯以上い飲まないようにした方が賢明です。

『病気にならない生き方3若返り編』新谷弘実 米国アルバート・アインシュタイン医科大学教授

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2017年09月28日

抗ガン剤という名の巨大市場2/2

 これらの抗ガン剤は、主にガン末期の人を対象にしたものですから、副作用でなくなってもそれ
ほど道徳的責任を負うことはありません。華々しく登場した新薬は、2年も経過すれば、「古くて
効果がない薬」として片づけられ、その薬の構造を少しマイナーチェンジしただけの新薬がまた「
新しい効果のある薬」として推奨されるのです。車でも2年でマイナーチェンジすることはないで
しょう。ビッグファーマにとっては、抗ガン剤はまさに”ドル箱”なのです。

 私たちが生命に関わる病気になるほど、その治療代はより高騰していきます。『ビッグファーマ』
(篠原出版)の著者マーシャ・エンジェル氏は、この状況を「生命に関わる病気に苦しむ人々の藁
にも縋る思いから搾取している」として、ビッグファーマやアメリカガン協会などを酷評しています。

 これらの”新しい”抗ガン剤は、アメリカ食品医薬局によって速やかに認証されます。たとえ、そ
の抗ガン剤が少人数のグループでしかテストされておらず、安全性がまだはっきり分かっていない
段階でも、速やかにマーッケットに出されます。なぜなら、ビッグファーマは一つの抗ガン剤で1日
ごとに100~200万ドル(8000万~1億6000万)の売り上げを得ますから、可能な限り
速い認可を求めているのです。

 このような調子ですから、マーッケットに出してから、死亡を含めた甚大な副作用が起こる結果を
なり、慌ててマーケットから回収することもたびたびです。

最近の例では、白血病の治療薬として華々しく登場したファイザー社のマイロターグ。たった142
人の患者さんでテストしただけで、2000年いマーケットに出ました。しかし、市場後調査で、こ
の抗ガン剤で治療した人の方がそうでない人よりも死亡率が高いことが明らかになったため、201
0年にはアメリカ食品医薬局が、ファイザーにマーッケトから回収するよう要請しています。

 アパスチンという抗ガン剤も同じく、FDAの審査を通常よりも迅速にパスしたものです。2008
年に転移性乳ガンで承認を受けました。1か月の薬代が8000ドル(約64万円)もする大変高額
な抗ガン剤です。しかし、この抗ガン剤もその後の調査で、消化管穿孔、出血、脳卒中、重症高血圧、
重症腎障害を引き起こすことが分かりました。アメリカ食品医薬局は、「わずかな生存期間延長によ
る利益よりも副作用などの害が大きい」と判断し、2011年には段階的に市場から回収していくよ
うにジェネンテック社に要請しています。

 しかし、治療の1コースで10万ドル(800万円)以上もかかる費用を負担できる人は、それこ
そビッグファーマの役員のような富裕層でないといないはずです。だとすれば、ビッグファーマはコ
ストを下げざるを得なくなります。しかし、ここにもうまい仕掛けがありました。

 アメリカ政府による高齢者向けの政府保険を「メディケア」といいます。このメディケアのプラン
Bというシステムは、政府の税金で薬代の80%を賄ってくれます。ガン専門医は、高価な薬を処方
するほど、その薬代を政府から無制限にもらえるというシステムになっています。したがって、患者
さんもガン専門医も薬価を気にしなくてもよいようになっているのです。

 しかし、残りの20%の薬代もバカになりません。これは通常、患者さんが自分で契約している私
的な保険から支払われます。保険会社は、なるべく支払いを渋り、患者さんの自己負担金を増やそう
とします。そこでビッグファーマは、そのお金を肩代わりすることでこのシステムを維持しているの
です。つまり、このシステムで最も損をするのは、メディケアに当てられている国民の税金です。得
をするのは、ビッグファーマ、病院、医師。患者さんは副作用で苦しむだけなので、損になるでしょ
う。国民の税金にたかるビジネスが一番儲けられるという事実は、古今東西変わらないということで
す。

 『医療ビジネスの闇』医学博士 崎谷博征

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2017年09月27日

抗ガン剤という名の巨大市場1/2

 バイオテクノロジーで作られて次々と新登場する抗ガン剤は、効果についてはほとんど進歩が見
られないのに対して、薬価は高騰しています。NIOSH(アメリカ国立労働安全健康研究所)は、
2020年にはすべてのガン治療に費やされるお金は、現状では少なくとも1580億ドル(約1
2兆6400億円)、薬価がこのまま高騰すれば2070億ドル(約16兆560億円)と見積も
っています。これは日本の年間の医療費の半分に匹敵する額です。私も最初は、あまりにも費用が
莫大すぎるので、桁数を間違えたのではないかと計算し直したくらいです。

 実際、2010年のアメリカ市場におけるバイオテクノロジー由来の医薬品は、70%も増加し
ています。そして、そのほとんどが抗ガン剤なのです。日本でもすでに厚生省が認可したバイオ抗
ガン剤を含めて、その一例をあげましょう。いかに抗ガン剤がぼったくりであるかがお分かりにな
るでしょう。

●アービタックス:大腸ガン治療薬。生存率が延長するという研究結果はなし。1か月使用した場
合の薬価は1万ドル(約80万円)。
●アブラキサン:タキソールの新しいバージョン。タキソールの25倍の薬価(1回で約34万円)。
●イマチニブ(グリベッグ):慢性骨髄性白血病に使用されますが、心臓の筋肉い細胞を障害する
ため、心不全の副作用があります。アメリカ市場における2010年の売り上げは43億ドル(3
440億円)。
●エビスタ:閉経後の女性の乳ガン再発予防に使用されますが、命にかかわる脳卒中や血栓症のリ
スクを50%高めます。
●アバスチン:転移性乳ガン、大腸ガンに使用されますが、たかが2~3カ月しか生存期間を延ば
すことができません。FDA(アメリカ食品医薬局)自身が、副作用の方が多いと認めているバ
イオ抗ガン剤。アメリカ市場における2010年の64億ドル(約5920億円)
●ハーセプチン:転移性乳ガン(ある遺伝子を発現している乳ガン)の治療で使用されます。アメ
リカ市場における2010年の売り上げは60億ドル(約4800億円)。
●プロベンジ:前立腺ガン治療用ワクチン。わずか4カ月ほどの生存期間延長効果しか認められて
いません。薬代は、1コースで9万3000ドル(約744万円)。
●ヤ―ヴォイ:進行性悪性黒色腫(メラノーマ)に使用します。わずか3・5カ月ほどの生存期間
延長効果しか認められていません。薬代は、1コースで12万ドル(約960万円)。
これらはほんの一例です。

『医療ビジネスの闇』医学博士 崎谷博征

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2017年09月25日

お酒を飲んだ翌朝の脳は驚くほど萎縮している

 お酒を飲んだ翌朝、強烈なのどの渇きを感じたことのある人は多いでしょう。これ
はアルコールによって、体が極度の脱水状態になるためです。

 アルコールは、さまざまな方法で体から大量の水を奪います。
まず、最初に水分を奪うのは、アルコールが持つ利尿作用です。特にカリウムを多く
含むビールは強い利尿作用を持っています。ビールばかり飲む人は、驚くほど多くの
ビールを飲むことがありますが、あれほど大量のビールを飲むことができるのは、ビ
ールによって摂取する水分量より尿として失われる水分量の方がはるかに多いからな
のです。

利尿作用に加え、アルコールの分解過程で発生した毒素を中和・排泄するためにも、
体の水分が使われます。体はできるだけ早く毒素を体外に出そうとするので、ここで
も尿の量が増え、多くの水が失われます。

 さらにアルコールを飲むと呼気に含まれるアルコールによって、呼吸のたびにのど
や鼻の粘膜から蒸発する水分量が多くなります。これは、アルコールの持つ、熱を奪
ったり、水分を蒸発させたりする作用によるものです。同時に、アルコールを摂取し
た直後は、血管が広がり、血流が活発になるので、心拍数が上昇し、それに伴って呼
吸回数も増えます。呼吸回数が増えれば、気管から失われる水分量はさらに多くなり
ます。そして、血流が活発になると、体温が上昇するので、体温調節のために皮膚か
ら出る汗の量も増えます。

 こうして体の中の水が大量に失われ、脱水が進みます。
脱水状態がある程度進むと、今度は活発になっていた血流にリバウンド現象が起きま
す。

 つまり、急激に進んだ脱水状態から体を守るために、血管が一気に収縮し、血流を
制限するようになるのです。

 血管が収縮し、毛細血管への血流が滞ると、多くの細胞が水不足による機能低下を
起こします。そして、こうしたアルコールによる脱水は、多くの水を含む脳にも及び
ます。

 アルコールをたくさん飲んだ翌日の、二日酔いの不快な症状は、主に体内に残った
分解しきれていないアセトアルデヒドによるものですが、いつまでも残る「頭が割れ
るような痛み」は、じつは脳細胞の脱水によって脳が委縮してしまうことが原因です。

 「たまの深酒」程度なら、充分な量の水を飲むことで脳の萎縮は解消されますが、
頻繁にお酒を飲み脳の萎縮を繰り返すと、少しずつ回復力が失われ、ついには戻らな
くなってしまいます。アルコール依存症患者の脳は萎縮してしまっていることがよく
知られていますが、これは、恒常的な飲酒による脱水の結果です。

 アルコールは、分解過程で大量のエンザイムを消耗してしまうので、飲まないよう
にすることが望ましいのですが、どうしても飲みたいときは、お酒を飲む前後に充分
な量の水を飲み、脱水を防ぐことが大切です。

 逆に最悪なのが、お酒を飲みながらの喫煙です。

 たばこそのものには利尿作用や発汗作用はありませんが、タバコに含まれるニコチ
ンが血管を収縮させてしまうので、お酒による血管の収縮をさらに促進させてしまい
ます。

 タバコを吸う人の肌には、特有の色黒さとたるみがみられますが、これは慢性的な
脱水のよって表皮の老化が進んでいることを示しています。

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2017年09月24日

データが示唆する抗ガン剤の疑わしさ2/2

 ガン組織は自然と同じく「多様性」があることをしっかり認識しておかないと、人工的な操作で
さらに悪性のガンを生み出すことにもなりかねないのです。これは、抗がん剤治療や放射線治療の
数年後に発症する医原性ガンが、より悪性になっているという多くの報告からも裏付けられていま
す。私自身も、良性の髄膜腫を放射線治療した10年後に、悪性脳腫瘍が発生したケースを体験し
ました。

 抗ガン剤のこのような現状を一番肌で感じているのは現場の医師です。彼らは、もし自分がガン
になったとしたら、抗ガン剤治療を受けるのでしょうか?
答えは「ノー」です。

 普段から抗ガン剤の無効性と重大な副作用を目のあたりにしているので、ある調査では75%の
医師が抗ガン剤治療を受けることを拒否しています。

 このことに関連して、私が先日、ある乳ガンの女性から相談を受けた時に、興味深い話を聞かせ
ていただきました。その女性は、手術をしてもらった主治医の外来を定期的に受診しているのです
が、抗ガン剤治療を拒否してすでに15年が経過し、今は経過だけを診てもらっています。ある時
その主治医が、「あなただけですよ。まだ生き残っているのは。抗ガン剤治療を受けた人はみんな
死んでしまいました。大きな声では言えませんが、抗ガン剤治療を受けなくて本当に良かったです
ね。あんなもんでガンは治りませんよね」と、本音を漏らしたといいます。私はその話を聞いたと
きに、正直な医師だと思いました。

 医師のほとんどは、ビッグファーマとその傘下にある各医学学会によって決められた治療計画(
プロトコール)に沿って、ベルトコンベアー式で患者さんを処理するだけの”請負人”でしかありま
せん。それは、その治療でどれだけの効果と副作用(有害事象)があるかというデータ取りが必要
ということと、ビッグファーマとの癒着=研究資金の提供があるからです。教授になりたい人間、
あるいは権威に取つかっれている論文中毒の教授は、そのデータを集めることで医学論文を書き、
売名行為に勤しむことも可能です。したがって、現場の医師が治療に独自の判断をもちこむことは、
狭い医学会では御法度になっているのです。

 こう言う医師の本音は、通常は患者さんに打ち明けられることはありません。一度、打ち明けて
しまうと、良心的な医師ならば、もうこのような行為は精神的に耐えられなくなるからです。現代
の医学界とは、ほとんどの医師が、自分の生活や欲のために良心をかなぐり捨て、患者さんをあく
までも数字(マテリアル)として扱い、悪魔になり切らないとやっていられない世界とも言えます。
これは、医学界に限らず、専門領域ではどこでも大なり小なり同じシステムになっていることは想
像に難くありません。専門職請負人は根本的に「人騙しの要素をその内奥に孕んでいるのです。

『医療ビジネスの闇』医学博士 崎谷博征

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鍼灸・整体・気功の「フラワー治療院」が綴る健康ブログになります

吉祥寺にいらして下さった患者様のお悩みを、痛みのない鍼灸 (しんきゅう) や気功整体施術で、お一人お一人適切な施術を心がけている「フラワー治療院」が、「健康」に纏わる事を綴るブログになります。
ブログを介して全国の方に、健康に過ごしていただけるよう、役立つ知識や経験などを贈れたらと考えております。

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